■今後の予定
国内セミナー第2回「特許権侵害訴訟の動向とクレーム解釈」(仮題)
〜最近の知財高裁判決〜
講 師
弊所
吉田 弁理士
日 時
(日程調整中)
時 間
15:00〜17:00
場 所
調整中
料 金
無料
定 員
15名
※ 詳細は、追って御連絡致します。
関連講演・セミナーのご案内
・ 全国合理化建物協会特別講演 第1回〜第4回 弊所:清水弁理士、吉田弁理士
・
未踏科学技術協会特別講演 第1回〜第3回
弊所:吉田弁理士
・ 新潟発明協会特許実務セミナー 第1回〜第5回 弊所:牛木弁理士、清水弁理士
早稲田大学知的財産法制研究センター(RCLIP)特別セミナー
弊所は、
早稲田大学知的財産法制研究センター(RCLIP)
の活動に積極的に
参画しております
■2006年度 活動報告
海外セミナー第8回「韓国特許法改正の動向」
講 師
金 延 洙 弁理士(韓洋国際特許法人 所長)
朴 頂 緒 弁理士(韓洋国際特許法人パートナー)
日 時
2006.10.27(金)
時 間
10:30〜11:30
場 所
弊所大会議室
内 容
最近の韓国特許法改正の状況と韓国出願実務を中心に、利害関係に捕らわれることのないフランクな議論がかわされました。
料 金
無料
※ 終了しました。
海外セミナー第7回「米国特許法改正の最新情報と米国特許実務」
講 師
Steven E. Lipman(スティーブン・E・リップマン)弁護士
安田 宏之 弁護士
同時通訳
酒井 元 弁護士
日 時
2006.10.23(月)
時 間
13:30〜17:30
場 所
ロイヤルパーク汐留タワー会議室
内 容
@米国特許法改正の最新状況
・改正内容詳細(従来との比較)
・新規性喪失の例外規定の適用の取り扱い
A米国特許出願実務
・仮出願の有効な活用方法
・発明者の認定の考え方及び認定方法
・情報開示はどこまでするべきか
B米国でのライセンス活動
・米国でライセンスする際のライセンス先の見つけ方
・特許権が共有に係る場合の契約締結上の注意点
料 金
無料
※ 終了しました。
海外セミナー第6回「欧州特許出願審査の最近の動向」
講 師
Frank Schorr(フランク・ショール)弁理士
Christian Menges(クリスティアン・メンジズ)弁理士
DIEHL & PARTNER国際特許法律事務所
日 時
2006.10.20(金)
時 間
10:00〜12:00
場 所
弊所大会議室
内 容
本セミナーでは、欧州弁理士であるフランク・ショール先生、クリスティアン・メンジズ先生に、最近の欧州特許庁の出願審査の動向、特に、新規性と進歩性の判断基準(審査基準)に関し、ご講演頂きました。講演では、最近の具体的な異議申立て事件での決定に関してもお話頂きました。
料 金
無料
※ 終了しました。
海外セミナー第5回「米国特許法改正の最新情報と最近の判例の動向」
講 師
Steven E. Lipman(スティーブン・E・リップマン)弁護士(同時通訳付)
同時通訳
山崎 友宏(やまざき ともひろ)氏
日 時
平成18年5月17日(水)
時 間
10:00〜12:00
場 所
弊所大会議室
内 容
ご存知の通り、米国では、特許法の改正案が2005年6月に連邦下院議会に提出され、先願主義に移行しようとしています。併せて、今回の特許法改正には、いわゆるグレース・ピリオドの創設、新規性の規定の改正、付与後異議申し立て制度の創設、先使用権制度の整備、故意侵害に関する訴訟手続きの簡素化等、多くの内容が含まれています。本セミナーでは、米国で活躍中のスティーブン・E・リップマン弁護士をお招きし、改正の内容と最近の改正の動向を中心に、お話頂きます。
料 金
無料
※ 終了しました。
当日の詳しい内容をお知りになりたい方は、
開催レポート
をご覧下さい。
海外セミナー第4回「韓国の特許制度と最近の判例の動向」
講 師
世和国際特許法律事務所 代表 蔡 鍾吉(チェ・ジョンキル) 弁理士
日 時
2006.5.15(月)
時 間
10:30〜12:00
場 所
弊所大会議室
内 容
韓国の知的財産権の規定は、TRIPs協定に従って先進国各国とほぼ同レベルにあります。また、韓国の特許法は、日本の特許法と非常に近いと言われております。今回は、韓国、世和国際特許法律事務所の蔡鍾吉先生をお招きし、「韓国における特許出願から権利行使、請求範囲の解釈、発明の有効・無効及び権利範囲に関する最近の判例」に関し、お話頂きます。尚、蔡鍾吉先生は、日本弁理士会においても、同様な内容でご講演をなされます。
料 金
無料
※ 終了しました。
当日の詳しい内容をお知りになりたい方は、
開催レポート
をご覧下さい。
国内セミナー第1回「審決取消訴訟の動向」
講 師
弊所
清水 弁理士
日 時
2006.4.6(木)
時 間
15:00〜17:00
場 所
弊所大会議室
内 容
「知的財産高等裁判所設置法」が施行されて早1年が経過します。 本セミナーでは、実際に弊所が担当した事案を中心に、審決取消訴訟の最近の動向を概観し、審決取消訴訟の構造と それに対する取り組み方についてまとめます。また、最近の 進歩性判断の動向についても考えます。
料 金
無料
※ 終了しました。
当日の詳しい内容をお知りになりたい方は、
開催レポート
をご覧下さい。
好評につき、次回開催予定あり。ご興味がおありの方は
メール
にてお問合せ下さい。
海外セミナー第3回「ヨーロッパ共同体における意匠制度と
マドリッド協定の議定書に基づく商標制度について」
講 師
Ulf Willquist氏(AWAPATENT AB スウェーデン)同時通訳付
欧州弁理士
日 時
2006.3.3(金)
時 間
15:00〜16:30
場 所
弊所大会議室
料 金
無料
※ 終了しました。
海外セミナー第2回「インドの知的財産制度の紹介」
講 師
Sharad Vadehra氏(KAN & KRISHME, インド)同時通訳付
Registered Patent and Trademark Attorney.
日 時
2006.3.1(水)
時 間
11:00〜12:00
場 所
弊所大会議室
内 容
近年、中国に並ぶ巨大市場として注目を浴びていると共に、優秀な技術者を多数擁するインド。そのインドにおける知的財産制度について、現地代理人が解説致します。
料 金
無料
※ 終了しました。
海外セミナー第1回「欧州特許の異議手続」について
講 師
Dr. Jens Tack氏(STREHL SCHUBEL-HOPF & PARTNER)
同時通訳付
日 時
2006.1.25(水)
時 間
10:00〜12:00
場 所
弊所大会議室
料 金
無料
※ 終了しました。
■2005年度 活動報告
海外セミナー第2回「ロシアの特許制度」について
講 師
Tatiana GOLUBKO氏(Joint-StocK Company特許事務所)同時通訳付
日 時
2005.11.16(水)
時 間
16:00〜17:30
場 所
弊所大会議室
料 金
無料
※ 終了しました。
海外セミナー第1回「欧州スタイル≠フ出願クレーム作成と補正」について
講 師
Dr.Tobias Erny氏(Beetz & Partner特許事務所)同時通訳付
日 時
2005.10.21(金)
時 間
13:00〜15:00
場 所
弊所大会議室
料 金
無料
※ 終了しました。
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